日本建国の基礎を築いたとされる経津主大神を祀っている香取神宮。
創建は言い伝えによると紀元前643年という説もある古い歴史を持つ神宮です。「神宮」と名のつく神社はたくさんありますが、平安時代から江戸時代までは「伊勢神宮」、「鹿島神宮」とこの「香取神宮」の3社のみだったこともあり、この3社をして「三大神宮」と呼ぶことも。そんな由緒のある神宮の参道に昔から佇む一軒のお茶屋さんがあります。
「ここは時間の流れがちょっとちがうんです」という店内に腰を下ろして外を見ると、お参りに行く人が前を通り過ぎていきます。












CAFE TSUMUGI








この前からギターが気になっていた




